葛西deライヴの詳細ですよ

普段ライヴの情報など音楽関連のことは、Irisaxのブログ でご案内しているわけですが、このたび地元葛西でライヴを企画することになりまして、かなり詳細が決まってきましたので、この「irisan's cafe」でもお知らせしようと思います。

で、いきなりですが
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ということです。

「BAR PRIVETA BEACH」は(綴り間違ってないよ)実は当院の並びにあるアメリカンなバーでして、程よくゴチャゴチャ感(笑)が何とも居心地の良い雰囲気を出しています。
そのお店に機材を持ち込み、ステージを作って生演奏を聴きながら、吞んで食べてを楽しんでいただこうという企画なのです。

今回はジャズギターデュオとピアノ弾き語りの歌姫が出演決定。

ジャズギターデュオ「Ziggowatt」(ジゴワット)は将来有望な若きギタリストふたり。
音大で学んだ確かなテクニックを武器に、自在に操るギターのサウンドが楽しみです。
小橋ローゼンウィンケル&アンソニー高橋
両名による変幻自在のジャズギターデュオ。...
「様々な世界観の曲を最高の音色でお届けします!
聞き馴染みのあるジャズスタンダードから
二人のオリジナルまで
音楽での会話をお楽しみください。
心を込めてお届けします!」

ピアノ弾き語りの歌姫「ミキコ」は都内等のライヴハウスで活動しているシンガーソングライター。その独特な世界観、深遠なる海の底に誘われていくような楽曲はきっと聴く人の心に染み入っていくでしょう。
「クラシック音楽の教養に裏打ちされた端正なサウンドの中に
ピュアとエロスとパッションが静かに同居するうたを紡ぐ
ピアノ弾き語りシンガーソングライター。
都内を中心にライブ活動中。」
CDも発売中です。
この「ミキコ」ワールドに私がサクソフォーンで絡みます。
「ミキコ feat.入川進之介」でお送りします。

また、オープン、入れ替え時などのBGMを担当してくれるのが mako&takara。
『mako』
「4才からピアノを始め、中学時代はオーケストラ部に所属、クラシック音楽に親しむ。...
その後、アシッドジャズ、テクノ、ハウスに興味を持ち、MTRで自己流作曲をしてみるが挫折。
ここ数年、再びクラブミュージックにはまり、独自のエレクトロミュージックを自分で生み出そうとDTMの勉強を始める。
現在は、DTMでの楽曲制作とDJのテクニックを習得中。」


『takara』
3才からピアノを始める。
母親の音楽活動に興味を持ち、DTMでの楽曲制作を楽しんでいる。
現在8才。

実はこのふたり、母子。
takaraくんは8歳。
すでに楽曲制作に取り組んでいるという・・・才能はいろんなところにあるもんですね。

とにかく楽しめるライヴパーティーにすべく奮闘していますので、是非お時間つくって遊びに来て下さいね。

改めて場所は
「BAR PRIVETA BEACH」
江戸川区東葛西6-5-19
03-6670-0461

ライヴは19:00~21:30くらい
ミュージックチャージ 1000円
ドリンク&フード 500円~
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ライヴ出演者募集!!

Irisax Musical Instruments & PB コラボレーション企画第1弾!!

3月27日(金)、葛西駅前のバーPRIVETA BEARCHでライヴを企画しています。
アコースティック系の音楽を愛し、演奏する方がいらっしゃいましたらご出演いかがでしょうか?
ノルマ等費用はかかりません。
PA機材はこちらで準備しますので、楽器を持って来ていただけたらと思います。


ギターやキーボードの弾き語り
カホン・シンセ・ギターなどの生楽器系ユニット
アカペラコーラス
などなど・・・

ポップス・ジャズ・ラテン・ボサ・クラシックなどジャンルは問いません。
楽しく盛り上がるライヴパーティーにしたいと思っています。
演奏クオリティについては事前に確認をさせていただきますが、集客によりチャージバックもあります。

我こそはという方、是非ご一報ください。
ご連絡は入川までメッセージをお願いいたします。

アーティスト・ミュージシャン募集だよ!!

Irisax Musical Instrumentsと飲食店さまとのコラボレーション企画!!

カフェライヴ、バーライヴ、居酒屋ライヴ等々・・・。

出演アーティスト・ミュージシャン大大大募集です。

ノルマなし、登録料等も一切なし。

多くのオーディエンスにあなたの才能を届けるチャンスです。

是非に!!という方はご連絡を。

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新しい相棒!!

さて、前のコラムでS-6の旅立ちを発表しましたが、
ソプラノをやめてしまうわけではありません。

新しい相棒のご紹介!
Yanagisawa ELIMONA S-990
です。
1993年の楽器です。
ELIMONAはYanagisawaのプロユーズのラインで
古いELIMONAでも今だに人気があります。
つくりがいわゆる廉価版や一般の楽器と全然違います。

この楽器を手に入れてから、リペアマンに頼んで調整してもらっていたのです。
リペアマンも「この楽器は当たりですね」と太鼓判を押す楽器。
無論、良い調整をしていただいたからこその楽器であるのですが。

これからはこのソプラノ990君が片腕となって働いてくれます。
大事にします!!

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お嫁に行きました!!

もちろん私ではありません(んなバカな 笑)

今までのライヴやレコーディングで活躍してくれた
Yanagisawa S-6
ソプラノサックスです。

このたび九州のビッグバンドで吹いているプレイヤーにお譲りしました。

つい先日、1月の「ミキコ」さんライヴでも吹いて、動画をアップしてありますが
なかなか芯のある良い響きでした。
1968年の楽器なので歴史ある・・・といった表現が正しいのかもしれません。
ラッカーのはがれも多々あるので、過去のオーナーがきっと吹き倒していたに違いない。
そう、楽器は鳴らせば鳴らすほど響くようになるのです。
だからユーズド楽器でもあまり年数の割にきれいなものは
音を疑った方がいいのですね。
その点S-6は、非常にプレイアビリティーに富んだ楽器だったと言えます。
楽器店で店頭に出たばかりの、まだ値札も付けていない状態で
試奏し、惚れ込み、ゲットしたというのは、
ある意味運命的な出会いだったのかもしれません。
だから今、吹いてくれる方のもとに旅立ったのです。
S-6を必要としている方のもとへ・・・。

九州で図太く鳴ってくれることを期待しています。

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Saxophoneの調整

楽器を演奏する方(所持している方)であれば、楽器のメインテナンスは必ずしなければならないことだと思います。
ギターだったら弦を張り替えることからはじまり、ネックの反りやフレットの減りに対処しなければならないし、打楽器なら打面の皮のコンディションが音を左右するわけです。
管楽器も然りで、先日私は自分のアルトとソプラノをバランス調整に出していました。
友人でリペアのスペシャリストがいるので、彼に個人的に頼んでいて、その2本が出来上がってきたのです。

昨日のバレンタインイブ・ライヴで早速アルトの方を吹きました。
いや調子が抜群に良くなっています。
上から下まで音の抜けが良くなり、フラジオも楽に響きます。
キーレスポンスも向上していて、改めて調整の意義と大切さを感じたわけです。

その友人いわく、キャノンボールはやや金属が柔らかいらしく(だからこそ鳴りがいいとも言えるのですが)振動には弱いとのこと。
そう、私は荷物が多い時にキャリーに縛り付けて転がしていたので、それは実は非常に良くない結果となるということらしく、もう少し楽器を労わらないとと思った次第なのです。
そこで、キャノンボ純正の手持ちケースからプロテックの背負えるケースに変え、サポート性も増してより安心・快適に移動できるようになりました。
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とてもいい感じです。

来月は1月にサポートした「ミキコ」さんのライヴ。
ソプラノの出番です。
楽しみですね。

さて、現在はKingの調整をお願いしているのですが、何せ1930年くらいの楽器ですからどんな感じに仕上がるか?
これも大いに楽しみであります。

ライヴのお知らせ

HKG records presents 「HKG Music Festival vol.1」

■日時:2015年2月13日(金)

17:30open/17:40start

■会場 Gyoen Rosso 198

http://bar-rosso.com

■チャージ:前売¥2,000/当日¥2,300(1drink別)

今回は友人のMajonnaとのジョイント、そこにゲストボーカルissayが参加します。
私は唄も歌っちゃう予定になっていてヤバいです(笑)
ブッキングライヴなのでほかにもアーティストがたくさん参加します。
盛り沢山なイベントになりそう。
私たちの出演は20:20からです。

お時間ありましたら是非お越しくださいね。

テナーサックス

以前にテナーサックス物色・・・なんて書いたかと思うのですが、先日とうとう手に入れまして、そしてベストマッチ(今のところ)のマウスピースも入手しました。

B&Sというドイツの管楽器メーカーのものなのですが、現在はサックスを製造していないとのこと。
実はB&Sはアメリカ仕様としてガーデラを作っていたメーカーです。
また、いち時期はカワイブランドのOEMとして製造していたことも。
カワイは2~30年前に楽器購入でずいぶんお世話になっていて、バンドコンテストのゲストで呼んでもらったりしたこともあるので、何となく縁を感じますね。(勝手にですが、笑)
金管楽器ではかなり評価が高くて(現在も製造している)いわゆる楽器マイスターによるハンドメイドの造りの良さは、さすがドイツって言う感じです。
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でもってマウスピースは最初持っていたリバイユを試したものの、いまいち納得いかない。
で改めてヤナギサワメタルのGPを買いました。
アルトもヤナギメタル使いなので、口にはしっくり知るのです。
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管体も重くはないし、吹きやすくて良い感じになりました。
(ドイツ製だとカイルペルスは重たいし、以前持っていたヤナギサワの古い奴はもっと重かった)

普段はアルトとソプラノの出番が多いので、あまりテナーはお披露目する機会が無いかもしれませんが、ぼちぼち慣らしていこうと思ってます。

初心に帰ってマウスピース

普段はアルトにヤナギサワのメタルを差している私ですが、1930年製のKingにはどうも合わないような気がして、ずっとマウスピースを買いに行きたいなぁ、と思っていたのです。

で、昨日浅草橋に所用があるついでに渋谷に足を伸ばし、あの土砂降りの中パックケースを抱えて楽器店に出向きマウスピースを手に入れました。
お店であれやこれやと出してもらい、音出しをしながら選んだわけですが、ホント個体によって音が違う。
当たり前体操な話しですが、吹奏感も違うし出したいサウンドがなかなか出てこなかったりするのです。

で、散々手を変え吹いた揚句、結局良かったのがMeyer。
一番基準になると言われているマウスピースメーカーで、そう言えば高校生で初めてサックスを手にしたとき選んだのがこのMeyerだったのです。
当時はこれでいいのかな?と思ってオットーリンクに走ったりもしたけれど、今ここにきて再びMeyerに立ち返るとは不思議なものです。
一番バランスが良く、Kingで鳴らしたいサウンドがこのマウスピースだったのですから。

ということで、オーディエンスの方々にお披露目する日があるかどうかはわかりませんが(あれっ?)
ひとまず一件落着です。

ちなみに5MMではなくスモールチェンバー。5MSというタイプ。
どうも私にはこのサイズの方がストレートに息が入るようです。
リガチャーはハリソンにしました。
壊れやすいハリソンですが大事にします(笑)

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ライヴ映像です!

さて、1月9日の「ミキコ」さんライヴ。
私はソプラノサックスでサポートしましたが、さきほどミキコさんご本人がライヴの模様を編集して公開してくれました。
夢の中のような独特な歌世界をダイジェスト版ですが感じ取っていただけたらと思います。

CONN 10Mは関西へ・・・

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かねてからお譲りしますと告知していた「CONN 10M」サテンシルバーのテナーサックス。
先日新しく神戸在住の方にお譲りすることが決まり、昨日ヤマト宅急便にて旅立って行きました。
ケースごとエアキャップにくるんで営業所に持っていったわけですが、無事に到着してくれることを願っています。
で、新たにテナーを欲しいなぁ、と今物色中。
いいものが見つかるといいのですが・・・。

アルトもソプラノもそろそろネックコルクの交換や調整に出さなければなりません。
ライヴ予定の合間をうまく縫って、依頼しようと思っています。

今年は弾き語りライヴなんかも出来たらいいなぁ。
とは言え25年ぶりくらいのトライなので、感を戻すのには(もちろん技術も)少し時間がかかるかも。
でも1歩1歩、今年も歩んでいきますね。

応援よろしくお願いします!!



ライヴの報告とお知らせなど

昨夜は盛り上がりましたー!!

東新宿の「真昼の月 夜の太陽」でおこなわれた輝世さんワンマンライヴ。

オープニングを飾ったあずささんの歌声もかわいらしく、

一気にオーディエンスの気持ちをステージに集めた中

輝世さんの1部がスタート。

歌の合間に芝居をはさみつつ、まさしく輝世ワールドに空気を染めていくあたり・・・。

さすがな感じです。

そして熱気冷めないままの2部。

我々ホーン隊ステージに上がり、また一味違ったサウンドをお届できたと思います。

まっ、個々の課題はあるにせよ、あのステージの楽しさと盛り上がりは忘れられません。

で・・・

本日、クリスマスは

四谷のライヴハウス「sound creek Doppo」にて

☆Doppo presents Live☆

Act   ミキコ
     大西 海
     issey
Open  18:30
Start 19:00
Charge\2700.- (1drink付き)

新宿区三栄町1-2 CSビル B1
03-6380-4245  

私は3曲ほどA.saxでバックを務めさせていただきます。

クリスマスの夜、ソウルフルな歌声でしっとりとお過ごしくださいませ。

おいでになれる方、是非ご連絡を!!
s-irikawa@ezweb.ne.jp
まで

年末ライヴに向けて~


24日に東新宿で開催の輝世さんワンマン。今日はそのゲネプロでした。
ホーンセクション3名に私も混ぜていただいてまして、なかなかオサレーッなステージとなりそうです。予定がないって方は是非!!
あっ!彼女と一緒でももちろんOKなんですよー。
当日飛び込みでも大丈夫ですからおいでくださいね。


で、翌25日は四谷でライヴサポートがありまして、それもやんないと。

実は今日の昼にラーメン屋さんに寄って、スープは熱くないので大丈夫って思ったら麺が超熱かったという・・・それで舌を火傷。ラッパ吹いてて違和感ありありですな(笑)

以上軽~く近況報告など。

ジャズライヴ無事終了

11月15日(土)に、練馬駅近くのカフェ「旅するたびえもん」さんでのサロンライヴ。
バックパッカーで世界を旅したオーナーの好きが高じて開いた旅行代理店&旅カフェです。

そんな「たびえもん」さんで、あたかもシルクロードを旅しているかのごとく、美味しくスパイシーなお料理に舌鼓を打ちながら楽しめるジャズライヴ。
今回ボーカリスト輝世さんのこのライヴに、トロンボーン奏者のヌマッシーこと沼田さんからお誘いいただき、1曲ゲスト演奏という形で参加させていただきました。
「Let it go」はあまりにもヒットした「アナ雪」のテーマ曲ですが、沼田さんの3管アレンジでなかなかオシャレな感じに編曲されました。
フルート、トロンボーン、サックスという編成はあまり経験がなかったのですが、楽しかった。
とは言え、前々日に譜面がメール添付で届き、前日には変更の譜面が届き、当日オープン前に2回ほど何となく合わせ、ほぼぶっつけ本番しいう恐ろしいライヴでした。
まぁ、それも良い経験です。

カミサンに写真を撮ってもらったのでアップしておきます。
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12月24日(水)に東新宿で輝世さんのワンマンライヴがあります。
私もブラスセクションで参加します。
お時間つくって是非おいで下さい。
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エリモナは無事に次のオーナーへ

ヤナギサワのエリモナ T-800 をお譲りしますと告知をしていたら、リクエストがあり無事に新しいオーナーに引き継ぐことができました。
それがアメリカ在住のビッグバンドをやっている方で、何とアメリカとのメールのやり取りの末、海外発送をしたのです。
最初はヤマトさんでもできるものだと思っていましたが、問い合わせたところ楽器は精密機械扱いとなり海外宅配はできないとのこと。
ヤマトの問い合わせセンターの方に思わず「どこの会社がやってますかね?」と聞いちゃいました(笑)
でもちゃんと丁寧に3社を教えてくれましたよ。
さすがの対応です。
で、その中の1社、Fedexさんに問い合わせたところ、こちらもとても丁寧に教えてくれて、お願いすることにしました。
ケース内の隙間にはエアキャップを詰め、ケースの外側もエアキャップで2重にくるみ、その上から段ボールで梱包するという厳重な荷造りをしました。(梱包材だけで1.4㎏アップしました)
そして、アメリカで待っていてくれた方から今朝メールが。
無事に届いたという知らせです。
楽器の海外発送は初めての経験だったので、勉強になりました。
インボイスの書き方とか、送り状の書き方とか、税関に関することとか・・・。
でも最終的にジャズの本場アメリカで、私がお譲りしたヤナギサワテナーがビッグバンドのサウンドを奏でてくれることを思うと、ホントに嬉しい限りです。
Oさん、ありがとうございました!!

Muramatsu EXCCE

日本が世界に誇るフルートメーカー、ムラマツ。
その中で、エントリーモデルから一歩進んで頭部管銀製のデビューモデルとなるのが、このEXです。
程度が凄くいい個体です。
凹みはもちろんないし、傷も磨き擦れ程度でタンポも問題なし。
このフルートをお譲りします。
早いもの勝ちです!!
詳細はこちらをご覧ください→irisax musical instruments

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irisax musical instruments

長く音楽に関わってきていて、楽器に関してもいろいろと見てきた。

特に管楽器(SAXやFLUTE)やアコースティックギターは私自身が演奏もしてきた楽器だ。

そこで、リペアマンにも知り合いがいることから、厳選した楽器たちをお譲りしたり、お貸しするというサービスを始めた。

普段はなかなか高価な楽器や年代物のヴィンテージ楽器を手にすることがないという方のために、できるだけ抑えた価格でお譲りする。
楽器店では固定費(人件費やその他経費)など企業としての維持のために、その分の上乗せはやはり楽器価格に掛かってくる。
私も今までずいぶんと楽器店に楽器を引き取ってもらったが、買い取ってもらう時はほんとに二束三文だ。
しかし、それを調整して店頭に並ぶ時には2倍くらいの価格になる。

私はそこをできる限り抑えていきたいと思っている。

また、普段はエントリーモデルを使っているが、ライヴや発表会で少しでもいい楽器を使いたいという方のためにレンタルもおこなう。

詳細は新たにホームページをつくったのでそちらをご覧いただきたい
少しずつ楽器たちをアップしていくつもりだ。

新しい相棒

といっても仲間に加わった楽器の話です。
King Voll-True という1920年代後半のヴィンテージアルトサックス。

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作りはしっかりしていて、金属も薄く軽量。
トーンホールに特徴があって、テーブルキーも独特の配置です。

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さてこのKingは、早速知人のところにレンタルすることが決まっています。
バリバリ鳴らしてくれることを期待しましょう。